 |
 |
 |
 |
 |
| ロボット、それはSF映画における永遠の定番ネタ。本来人間に従順なはずのロボットが反逆した時、何が起きるのか?大ヒット作「アイ,ロボット」でも描かれたテーマを、脅威のVFXで映像化したSFアクション最新作がこの「ショック・ウェーブ」だ。究極の殺戮メカ“ショック・ウェーブ”、その戦闘力と残虐さは「ターミネーター」に匹敵。また、4本の金属アームで自在に動き回るその姿は、「宇宙戦争」のトライポッドや、「スパイターマン2」のドック・オクを彷彿とさせる。まさに、SFファン必見の注目作だ。製作は、「ソーラー・ストライク」「コモドvsキングコブラ」「エアポート‘05」「ケルベロス」etc、絶好調で高回転作を量産中のシネテル・フィルムズ。 |
 |
 |
 |
ジョー・ランドー/ジョシュ・コックス/マイケル・ドーン/アレクサンドラ・ポール/ビル・マミー/ロバート・ピカルド
監督:ジェイ・アンドリュース/製作:ポール・ハーツバーグ/脚本:ジェイ・アンドリュース/ビル・モンロー/音楽:チャック・シリノ |
 |
| SHOCK WAVE/SFアクション/2006年アメリカ映画/英語版/カラー98min/Hi-Fi
STEREO |
 |
 |
 |
| <DVD>日本語字幕・日本語吹替収録/16:9LBビスタ/片面1層/MPEG-2/DOLBY
STETEO |
 |
|
|
 |
<予告編>
WINDOWS MEDIA PLAYER、ブロードバンド対応です。
最新のMEDIA PLAYERでご覧になることを推奨します。
WINDOWS
MEDIA PLAYERのダウンロードはこちら |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
ハワイへ飛行中の政府チャーター機が、嵐の太平洋上で消息を絶った。そのジャンボ機には、米軍が開発した戦闘用ロボット ” ショック・ウェーブ ” のプロトタイプが2台、極秘で積まれていた。通常の爆弾では破壊不可能な、コバルト合金製のボディ。レーザー銃をはじめとする最新火器を搭載し、人工知能で動く ” ショック・ウェーブ ” は、世界の軍事バランスを一変させる究極のハイテク兵器だ。海兵隊のリチャード・タニー少佐と、ロボット開発チームのスーザン・フォスター博士は、墜落現場である太平洋の無人島に飛ぶ。24時間以内に ” ショック・ウェーブ ” の暴走を止め、回収することが彼らの任務だ。だが、 ” ショック・ウェーブ ” の戦闘力は予想をはるかに超え、海兵隊の猛者たちは次々と犠牲になってゆく。進化する人口知能は自我に目覚め、人類に闘いを挑もうとしていた。奴がこの島を出た時、それは人類最大の敵が解き放たれることを意味する !! その頃アメリカ政府は、すべてを闇に葬る作戦を発動していた。核攻撃により、 ” ショック・ウェーブ ” を島ごと消滅させようというのだ。タイムリミットが迫る中、リチャードは最後の賭けに出るが……。
|
 |
|
 |